diff --git a/doc/HOW_TO_USE.ja.md b/doc/HOW_TO_USE.ja.md index add828d..b627ff7 100644 --- a/doc/HOW_TO_USE.ja.md +++ b/doc/HOW_TO_USE.ja.md @@ -37,6 +37,11 @@ git clone https://github.com/ruminar/ComfyUI-CheckpointHandpickerSuite.git **🏆 執行結果:** システムが勝手にCheckpointの山を巡回し、様々な画像が「Checkpointの名前付き」で出力フォルダへザクザクと保存されていくぞ! +### 💡 賢者の応用ハック:【擬似XYプロット(厳密なモデル比較)モード】 +プロンプトの `KSampler` の `seed`(シード値)を `fixed(固定)` に設定した状態で、この巡回ジョブを走らせてやりゃれ! +すると、構図やポーズを完全に固定したまま、Checkpointの違いによる絵柄の変化だけを1枚ずつ忠実にパフォーミング(比較)できるぞ。 +別タブの `ImageDir Preview` で大画面切り替え検分を行えば、重いXYプロットノードを組むよりも遥かにスマートに、最高峰のモデルソムリエ(格付け)が執行できるのじゃ! + --- ## ☺ ちょっと便利な使い方:【Checkpoint 監視モード】 @@ -46,8 +51,6 @@ git clone https://github.com/ruminar/ComfyUI-CheckpointHandpickerSuite.git 1. 先ほど構築した自動巡回ラインに、**`Checkpoint List Selector`(頭脳)** を配置する。 * *※この Selector は配置するだけでよく、どこにもリンクを繋ぐ必要はないぞ!* - - #### 🧠 この時に解放される「頭脳」の2大アビリティ: * **`🔄 Refresh All` ボタン:**