diff --git a/README.md b/README.md
index be2e429..b30f68e 100644
--- a/README.md
+++ b/README.md
@@ -1,11 +1,11 @@
# ComfyUI-LightQueueCounter
-ComfyUIのバックエンド・キューの数を、生成速度を一切損なうことなくリアルタイムで表示するための超軽量カスタムノードじゃ!
+ComfyUIのバックエンド・キューの数を、ワークフロー実行時に軽量表示するカスタムノードじゃ!
## 特徴
-- **圧倒的な軽さ**: 1回の実行にかかる時間はわずか **0.004s** 前後。単純な文字列結合と同等の負荷で動作するぞ。
-- **UIを邪魔しない**: ノードを折りたたむことで、タイトル部分に現在のキュー数を表示できる。
+- **圧倒的な軽さ**: 1回の実行にかかる時間はわずか **0.004s** 前後(注:作者環境で速いとき)。単純な文字列結合と同等の負荷で動作するぞ。
+- **UIを邪魔しない**: ノードを折りたたむことで、タイトル部分に実行時点のキュー数を表示できる。
- **柔軟な表示モード**: おぬしの好みに合わせて、以下の3種類から表示を選べるぞ。
- `total`: 合計数のみ表示
- `short`: 実行中/待機中/合計を表示
@@ -18,27 +18,33 @@ ComfyUIのバックエンド・キューの数を、生成速度を一切損な
ComfyUIの `custom_nodes` ディレクトリで、以下のコマンドを打ち込むのじゃ!
```bash
-git clone [https://github.com/ruminar/ComfyUI-LightQueueCounter.git](https://github.com/ruminar/ComfyUI-LightQueueCounter.git)
+git clone https://github.com/ruminar/ComfyUI-LightQueueCounter.git
```
## 使い方
-まずは、3の、**Light Queue Counter Title Tap** を使うのがおすすめじゃ。
-適当なノードからぶら下げて、折りたたみ表示すると、タイトル部分に、キュー件数が表示されるのじゃ。
+まずは、3つ目の **Light Queue Counter Title Tap** を使うのがおすすめじゃ。
+適当なノードからぶら下げて「折りたたみ表示」すると、タイトル部分にキュー件数が表示されるのじゃ。
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+
+
以下の3つのノードが追加されるぞ:
-1. **Light Queue Counter Any Passthrough**: 任意のデータの流れに差し込んで、現在のキュー数を取得する。
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+1. **Light Queue Counter Any Passthrough**: 任意のデータの流れに差し込んで、実行時点のキュー数を取得する。
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2. **Light Queue Counter Set Title**: 文字列を受け取り、自分自身のノードタイトルに設定する。
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3. **Light Queue Counter Title Tap**: 任意の値をトリガーにして、キュー数を読み取りタイトルに表示する(メインの配線を汚したくない時に便利じゃ!)。
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+
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-「適当なノードにぶら下げて、折りたたんでおくとタイトルが更新される」
-「プッシュ方式で起動し、文字列結合と同等の速さで動作するため、GPU処理と競合しない」
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+「適当なノードにぶら下げて、折りたたんでおくとタイトルにキュー件数が表示されます」
+「プッシュ方式で起動し、文字列結合と同等の速さで動作するため、GPU処理を邪魔しにくいです」
## ライセンス