diff --git a/README.md b/README.md index 735a106..452469c 100644 --- a/README.md +++ b/README.md @@ -51,7 +51,7 @@ のような書き方でも大丈夫じゃ。 - **現在の選択結果をタイトル表示** - - 実行時にノードタイトルが `Choice: coffee shop` のように更新されるぞ。 + - 実行時にノードタイトルが `Ch: coffee shop` のように更新されるぞ。 - KSamplerのプレビューと見比べやすいのじゃ。 - **KSampler向けの安全なランダムseed生成** @@ -187,7 +187,7 @@ day|day|day|sunset|night - `()` は明示的な空候補として扱う - `change_every` が 1 なら毎回選び直す - `change_every` が 2 以上なら、その回数ぶん同じ候補を維持する -- 実行時にタイトルへ `Choice: lake` や `Choice: (empty) (2/3)` のように表示する +- 実行時にタイトルへ `Ch: lake` や `Ch: (empty) (2/3)` のように表示する - `Safe Random Seed` は実行時にタイトルへ `Seed: 4897362896` のように表示する ## Safe Random Seed @@ -325,7 +325,7 @@ zoo, aquarium, jellyfish - さらに、`PromptRandomChoice` の段階で確定した候補はノードタイトルに表示されます。 - KSamplerのプレビューと見比べながら、現在どの候補が使われているかを確認できます。 - - `change_every` 指定時には、`Choice: lake (2/3)` のように進捗も表示されます。 + - `change_every` 指定時には、`Ch: lake (2/3)` のように進捗も表示されます。